特許庁対策

2019年度 一次試験合格点218点

最終合格点  585点

一次基礎 素点40

専門選択  素点40

 

点数は、(自身の素点−平均点)×定数で出されるため、相対的にどれくらいできるかが大事。

問題自体が難しくても、周りとの差があれば、その分標準点は伸びる。逆もまた然り。

また、科目ごとの点数配分にも注意。

専門の記述の一問の配点は基礎試験の2.5倍

配分の高いところで差をつけて、低いところは平均点を割らないような勉強法が大事